沿革

2016(平成28)年
5月
2基目となる240Tジブクレーンを波方工場に導入
2015(平成27)年
4月
建造実績700隻を達成
3月
9,990総トン船台から16,000総トン船台への船台拡張工事が完工
2012(平成24)年
4月
ブラスト・塗装工場完成
2010(平成22)年
9月
OHSAS18001の認証を取得
2009(平成21)年
10月
CSR委員会発足
2008(平成20)年
5月
ブロック製作場および艤装岸壁を備えた「波方工場」完成
2006(平成18)年
10月
建造実績600隻を達成
2003(平成15)年
11月
7,300総トン船台から9,990総トン船台へ拡張完成
7月
国内初の内航LNG船竣工
2月
6,800総トン船台から7,300総トン船台へ拡張完成
2001(平成13)年
9月
ISO14001の認証を取得
2000(平成12)年
3月
ISO 9001 の認証を取得
1999(平成11)年
1月
建造実績500隻を達成
1998(平成10)年
11月
新本社ビル落成
2月
5,999総トン船台から6,800総トン船台への設備拡張許可を受け、完成
造船用総合システム「トライボン」を導入
1995(平成7)年
7月
東京事務所を新川自社ビル(新川むさしやビル)へ移転
1994(平成6)年
3月
会社設立30周年記念として建設していたHSBハウスが完成
1993(平成5)年
3月
2,499総トン浮ドッグ完成
1991(平成3)年
11月
建造実績400隻を達成
1983(昭和58)年
8月
建造実績300隻を達成
1982(昭和57)年
10月
累積トン数100万載貨重量トンを達成 コンピュータシステムを導入し、 社内電算化による生産・管理システムを整備
1980(昭和55)年
6月
総トン数5,000トン以上の船舶を製造することができる造船台、又はドックを使用する
船舶製造業の安定計画に基づく設備処理により、5,300総トン船台を廃止し、新たに4,900総トン船台設備許可を受ける 4,999総トン船台から5,999総トン船台へ拡張完成
1977(昭和52)年
10月
建造実績200隻を達成
1976(昭和51)年
6月
5,300総トン船台設備許可を受ける
1974(昭和49)年
7月
4,000総トン船台へ呼称能力変更の許可を受ける
1973(昭和48)年
11月
3,000総トン船台完成
5月
資本金4,800万円に増資
1969(昭和44)年
10月
建造実績100隻を達成
1967(昭和42)年
11月
第一号船台1,000総トン建造船台完成 運輸省許可造船工場となる
1964(昭和39)年
6月
経営の強化を図るため法人組織に変更 新社名「檜垣造船株式会社」 資本金300万円
1951(昭和26)年
11月
檜垣久雄が個人で造船所を創業し、木造船の建造および修理業を開始 会社名「檜垣久雄造船所」